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    1: キングコングラリアット 2017/04/14(金) 20:50:20.03
    政府は14日の持ち回り閣議で、ナチス・ドイツの独裁者ヒトラーの自伝的著書「わが闘争」の教材使用について、
    「教育基本法等の趣旨に従っていること等の留意事項を踏まえた有益適切なものである限り、
    校長や学校設置者の責任と判断で使用できる」とする答弁書を決定した。
    (2017/04/14-20:03)
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017041401032&g=pol

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/04/06(木) 21:03:20.99
    2017.4.6 19:42
    大手銀行や地方銀行などで構成する日本電子決済推進機構(東京)は6日、スーパーや百貨店のレジで預金を引き出せる新サービスのシステムを平成30年4月に稼働させると発表した。
    買い物などの代金を口座から即時に引き落とすデビットカードを活用する。レジが現金自動預払機(ATM)代わりになり、金融機関の対応が進めば利便性が高まりそうだ。

     スーパーなど国内約45万店舗で利用できるデビットサービス「J-デビット」を使う。国内のキャッシュカードはデビットカードと一体となっている場合が多く、
    レジでカードを提示して希望の金額を伝えれば現金を受け取れる。買い物の支払いと引き出しの併用、出金だけの利用のいずれにも対応する。

    http://www.sankei.com/economy/news/170406/ecn1704060016-n1.html

    【レジで出金、来年4月から デビットカードで可能に】の続きを読む

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    1: まはる ★ 2017/04/06(木) 12:49:29.97
    ひとりぼっちリスクは、死亡リスク

    生涯未婚となってしまう独身男女の人生の一番の特徴は、ただただ早死にが避けられないことだ。
    未婚者と既婚者を比較した死亡率の差異で見ると、本来死亡率が低いはずの45歳から64歳の未婚男性は同じ年齢層の既婚男性より2.0倍から2.4倍程度高くなる[1]。
    同じく、伴侶に先立たれた男性も、生活リズムの変化や食事内容の劣化、家庭内での話し合える人の喪失など
    女性に比べて高い「ひとりぼっちリスク」を抱えることになる[2]。

    とりわけ、有意に死亡率が高くなるのは糖尿病や心疾患、肝疾患といった、生活習慣に起因する割合の高い疾病が重症化することだ。
    それも、独身であるというだけで、25歳以降のすべての年齢層で死亡率が高くなる傾向は特筆してしかるべきだろう。
    男性ばかりを強調するようだが、女性も男性ほど死亡率が高いというわけではないというだけで、リスク自体は既婚女性よりも高くなっている。

    また、生活習慣病とは別に、同居する人がいない場合の肺炎による死亡リスクが高くなることは考慮に入れておいたほうが良い。
    肺炎による死亡リスクは45歳から64歳で独身男性が5.1倍、女性が5.9倍とみられる[1]。
    また、どの年代層も一人暮らしは肺炎の死亡リスクが常に高い。
    重症化する肺炎による死者の増加は、一重に看病してくれたり通院に付き添ってくれる人物の有無に関係するものと考えられる。

    突然死や、死後日数が経ってから発見される特殊死亡例も
    本人が頭や胸の痛みに気付いて気を失うまでの間に救急車を呼ぶなどの行動がとれなかったからこそ起きることである。
    生活を安全かつ健康に送っていくうえで「共に暮らす」結婚の重要性は間違いなくあるといえよう。
    結婚かどうかに限らず、人生において長く同居してくれる人、何かあったときに助けてくれる人がいるかどうかで
    全年齢での死亡リスクに大きな変化があることはもっと広く知られても良いことである。

    どちらにせよ、人間は結婚も含め同居人のいる生活を送ることで生活のリズムを整えるだけでなく
    発作など不慮のリスクや経済的、心理的不安を緩衝することができるのだろう。
    日々の語らいや談笑を通じて、将来に対する不安からくるストレスを解消する側面もあるだろう。

    340万人が未婚のまま暮らす、2030年の東京

    (続きはサイトで)


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